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| トップページ>ネパールの本棚 |
| ■ガイドブック |
| ロンリープラネット『ネパール』 日本語版 おまちかね。世界中で信頼されているガイドブック『ロンリープラネット』のネパール編、ついに日本語版もできました。 |
| Lonely
Planet Nepal (Nepal, 6th Ed) Lonely Planet Publications/384 p ネパールに行ってみようと思い立ったら、先ず手にとってもらいたいガイドブックです。 ガイドブックとしては地球が歩き方が有名ですが、私はこっちの方を特にオススメします。 英語が苦手な人にはちょっと辛いかもしれませんが、ネパールのことが詳しく書かれた良書です。 |
| Lonely
Planet Trekking in the Nepal Himalaya (Trekking in the Nepal Himalaya,
8th Ed) Stan Armington (著)/480 p 上記ガイドブックの姉妹編です。 トレッキングが目的の人には、こちらの方がいいでしょう。 |
| ■ネパール語 |
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CDエクスプレスネパール語 New 野津治仁(著)/白水社/162p エベレスト! オシャカ様! 象と虎! これ全部ネパール! そしてその言葉は何と英語やラテン語と古〜い親戚! 「私の名前」はmero nam メロ・ナーム! これで文字まで覚えればカッコ良すぎ! |
| Teach
Yourself Nepali: A Complete Course in Understanding, Speaking and
Writing Michael Hutt (著), Abhi Subedi (著)/McGraw-Hill 自習には最適です。 コースに従って無理なく学習を進めることができます。 テープもあるので、実際に音声で確かめながらできるのもGOOD! ただ、洋書ですので、英語が苦手な方には少し辛いところがあります。 |
| 旅の指さし会話帳〈25〉ネパール―ここ以外のどこかへ!
ここ以外のどこかへ! 野津 治仁 (著)/情報センター出版局/127 p ただ本を開け指さすだけで会話が出来るという優れものです。初心者には最適だと思います。また、気軽に楽しめます。 最後の単語集にはびっくりしました。そのような単語まで載っているとは! |
| 基礎ネパール語 石井 薄 (著)/大学書林/266 p ネパール語をじっくり勉強してみようと思ったら、先ず手にとってもらいたい本です。 ちょっと高価ですけど基礎からじっくり勉強できます。 別売でカセットテープもあります。しかし、タイトルが基礎とはなっていますが、文法に関して詳細で、その分ちょっととっつきにくいところがあるかもしれません。 |
| ネパール語で話しましょう 三枝 礼子 (著), ビニタ・パント (著)/大学書林/217 p 「基礎ネパール語」が学習できたら、次はこちら。 中・上級向け学習書です。 会話を中心に編集されています。 |
| ネパール語辞典 三枝 礼子 (著)/大学書林/1010 p 現在ネパールで使われているネパール語約26500語を収載のネパール語辞典の決定版。よく出来ていますが、高価で気軽に買えるものではありません。うちの家では、辞書というよりはインテリアと化しています(^_^;) |
| おもしろく学ぶネパール語
CD book 山形 洋一 (著)/国際語学社/109 p 日本語に語順が近いことから、英語などに比べて習得しやすいと言われるネパール語。発音は全てカタカナ表記で、ネパール語の基本文法、基本単語がおもしろく学べる参考書。93年刊にCDを付した改装版。 |
| 話せるネワール語会話―ネパールの民族語 寺西 芳輝 (著)/国際語学社/157 p ネワール語は、国連に登録されている「ネパールの国の言語」である。ネパール語とは、またずいぶん違うようです。 |
| ■文化・料理 |
| ネパールを知るための60章
エリア・スタディーズ 日本ネパール協会 (編集)/明石書店/265 p ネパールのこともっと詳しく知りたい人には、是非手にとってみて欲しい一冊です。 |
| ネパール家庭料理入門―日常食ダル・バートから祭礼食マスゥ・マッツァまで 山田 英美 (著)/農山漁村文化協会/137 p ネパール料理って? インド料理のお店は結構見かけるのにネパール料理のお店ってなかなか見かけませんよね。 この本には、ネパールの日常食であるダルバートから祭礼食マスゥ・マッツァまで紹介されています。 |
| アジア古都物語
カトマンズ―女神への祈り NHK「アジア古都物語」プロジェクト (編集)/日本放送出版協会/203 p カトマンズの守り神「クマリ」にまつわる儀式と祈りを紹介。 DVDもあります。 |
| ネパール
暮らしがわかるアジア読本 石井 溥 (編集)/河出書房新社/334 p 世界の中で動きつつあるネパールとその中に暮らす人々を浮彫りにする |
| ネパール トニー・ハーゲン (著), 町田 靖治/白水社/254 p 本書はいわば通読するネパール百科である。白き神々の御座というイメージが一般的なこの国が、じつはいかに多様な民族に支えられて独自の文化を形成してきたか――数10年の現地調査を行ない、ネパールの近代化にも関わった著者が、はじめてその本当の姿を我々に提示してくれる。 |
| ■国際結婚 |
| 国際結婚100家族 斉藤 弘子 (編集), 根本 厚美 (編集)/明石書店/375 p 国際結婚した人の本音。 ここには、100家族のドラマがあります。 日ネ(日本-ネパール)カップルも載っています。 |
| スルジェ―ネパールと日本で生きた女性 平尾 和雄 (著)/旅行人/253 p 元「スルジェ館」主人が描くネパール人女性スルジェとの出会いと死別。 |
| 国際結婚の基礎知識―共に生きる社会をめざして 筑波 君枝 (著)/明石書店/274 p 国際結婚に関するものを選び、体験に基づいたアドバイスを収録。大使館へのアンケートも載っています。 もちろん、ネパールも。 |
| 私たち幸せです―国際結婚112話 東京新聞編集局 (編集) 海を越えて結ばれた純愛物語!国や民族に違いがあるのは当たり前。来るべきボーダーレス社会の見本がここにある。 |
| ■旅行記・エッセイ・小説 |
| 12万円で世界を歩く 下川 裕治 (著)/朝日文庫/287 p データは古くなってしまっているのですが、爆笑です。交通費・生活費、全部でたった12万円ですよ。それで、世界中行けちゃうんですね。ネパールにも。 |
| パタンの空より―ネパール滞在日記 佐野 由美/シーズプランニング/223 p ネパール・パタンの小学校美術教師としてボランティアで赴任した若き美術作家が一年間リアルタイムで描き綴った苦悩と感動のスケッチ日記。 |
| ■CD |
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ネパールの民族音楽
ヒマラヤの響き 民族音楽 チベット仏教を中心としたさまざまな宗教といくつもの民族それぞれの要素が,渾然一体となったところから生まれたチベットの音楽芸能を,民謡中心にまとめ上げたアルバム |
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ネパールの歌
[LIMITED EDITION] ヒマラヤの南麓にある山国ネパールの主民族であるヒンドゥー系のネパール人にの伝統歌を集録したもの。山人の朴訥さが現れたア・カペラの男声合唱にマダルなどの打楽器が一部入っている。 |
| ■DVD |
| キャラバン メディアファクトリー ヒマラヤ越えをして塩を運ぶキャラバン隊。商隊指揮官の後継ぎを巡って老隊長と村の若者が対立する。監督は『セブン・イヤーズ・イン・チベット』でユニット・ディレクターを務めたエリック・ヴァリ。山岳のスケール感を見事に活かしきった作品。 |
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山岳カメラマン
武藤昭の映像紀行「ネパールの山旅」 コロムビアビデオ 山岳カメラマン・武藤昭が撮影したネパールの山々の風景とともに、美しい音楽を聞くイメージDVD |
| ネパール・ヒマラヤ[DVD]―世界の山から4
山と渓谷DVD COLLECTION エベレストやアンナプルナなど世界の屋根ヒマラヤの神秘的な魅力を紹介。ビデオ「ネパールトレッキング」全3巻が1つになって登場。 |
| ■ソフトウェア |
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ヒマラヤ〜白き神々の座〜 シンフォレスト ヒマラヤを撮り続けて20年の山岳写真の第一人者、内田良平の世界 |
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■【本の購入について】 |
| March 19, 2007 |